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赤羽 武蔵野うどん いろは

「ケータイ国盗り合戦」

出張の機会が多いので、4年前から暇つぶしでやってる位置ゲー。

そんなケータイ国盗り合戦のイベントの舞台が川越になります。

『川越ウォークラリー』失われた大福の謎。

参加申し込みはしていませんが、募集早々定員に達したようです。

二次募集も早々に定員に。

首都圏からのアクセスもイイし、参加しやすいイベントなのかも。




丸亀製麺っぽい看板。間違いなく意識してるよねー。



今宵は赤羽。

ディープな街、そんなイメージがあります。

赤羽のOK横丁には、我まち川越の名店、若松屋の支店があり
その名も「川越かしら屋」。
連日満員です。

さて、今回お邪魔したのが「武蔵野うどん いろは」。

武蔵野うどん系のチェーン店という括りでは初なのかな?

他にありましたっけ?

メニューは↓ ここは肉汁うどん択一でしょ。


券売機で食券を購入。

店内には「ご注文を受けてから茹でたてを・・・・・」云々。

生麺から茹でる訳だから、15分、20分の待ち時間は覚悟しておりました。

が、しかし・・・・わずか5分で給仕されましたよ。

ん?茹でたてかい本当に?半茹で茹で置きしてない?

店内の広さを考えれば、ここで製麺しているとは考えにくい。

多分、何処かにセントラルキッチンがあって、そこから運ばれてくるんだろうね。

憶測は憶測として、実食してみなきゃ分からん。



付け汁は「藤店」を彷彿とさせるビジュアル。

まずは一口。ちょっと甘すぎる感はありますが、違和感はありません。

ちゃんと豚肉の旨味も充分汁に溶け込んでるし。

「湯割りできます」なんて書いてるだけあって、味は非常に濃い目です。



麺はね、多分、茹で置きの状態なんだと思います。

冷水で〆る工程が無いのかな?

茹で上がった直後に冷水で〆れば、もっと艶やかな見た目になりそうだし。

うどんの代名詞ともなっている「コシ」も??って感じです。

二箸くらい後に「揚げ餅」を追加注文。

純粋な揚げ餅ではなく、衣を纏った揚げ餅です。

衣がサクッとしててイイかも。店内のフライヤーで丁寧に揚げてましたね。



やっぱ、うどんは打ちたての茹でたてに勝るものは無いですよね。
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川越大将

Author:川越大将
齢40前半。
川越の居酒屋と出張ネタを中心に備忘録的に綴ります。
お暇があれば読んでみてください。

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